ユーグレナのニュース お知らせ

ユーグレナのニュース

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  • 2018.06.18 当社は経済産業省が新たに推進する スタートアップ育成支援プログラムの「J-Startup企業」に選定されました

    当社は経済産業省が新たに推進するスタートアップ育成支援プログラム「J-Startup」の「特待生(J-Startup企業)」に選定されました。
    当社は今後ともさらなる事業発展に励んでまいります。

    スタートアップ育成支援プログラム「J-Startup」についてはこちら

  • 2018.06.08 香港でユーグレナ入り化粧品『one』シリーズの販売を開始しました

    ユーグレナ入り化粧品one(ワン)シリーズを、6月8日(金)より「@cosme store」の香港1号店にて販売を開始しました。香港での当社商品の販売は初、『one(ワン)』シリーズの海外での販売は3か国目となります。

  • 2018.06.04 資源エネルギー庁が募集する平成30年度「微細藻類を活用したバイオ燃料生産のための実証事業費補助金」に、当社のバイオ燃料事業が採択されました

    経済産業省 資源エネルギー庁が募集する平成30年度「微細藻類を活用したバイオ燃料生産のための実証事業費補助金」に、当社のバイオ燃料事業が採択されました。本実証事業は平成28年度より開始しており、微細藻類由来の国産バイオ燃料の生産技術の確立を図り、安定的なエネルギー需給構造の構築を図ることを目的としています。
    資源エネルギー庁による発表はこちら 

  • 2018.05.31 『ユーグレナプロジェクト』のvol.16 「ゆーぐりん保育園をオフィスに併設せよ。」を公開しました

    ユーグレナグループ初となる企業内保育園導入の挑戦について記載した『ユーグレナプロジェクト』vol.16「ゆーぐりん保育園をオフィスに併設せよ。」を公開しました。
    ぜひご覧ください。
    詳細はこちら

  • 2018.05.29 第18回抗加齢医学会総会にて「高齢化社会における健康寿命と低栄養問題を考えるシンポジウム」を開催しました

    5月26日(土)に行われた第18回抗加齢医学会総会にて「高齢化社会における健康寿命と低栄養問題を考えるシンポジウム」を開催しました。
    シンポジウムでは、 幅広い栄養素を含んでいる微細藻類ユーグレナが中高年層の低栄養問題をサポートできる可能性について、栄養学の専門家である大阪府立大学名誉教授中野長久先生とアンチエイジング医療における第一人者の満尾クリニック院長満尾正先生にご講演をいただきました。
    今後も当社では、ユーグレナの医療分野等での利活用や食材としての付加価値向上を目指し、研究開発及び情報発信を行って参ります。

  • 2018.05.29 ユーグレナGENKIプログラムよりバングラデシュ事務所レポートを更新しました

    2018年4月の活動報告は2018年9月までのユーグレナクッキーの配布目標などについてです。
    ぜひご覧ください。
    2018年4月活動報告

  • 2018.04.27 『ユーグレナプロジェクト』のvol.15 「仲間がより働きやすいオフィスを追求せよ。」を公開しました

    仲間の多様性や、ライフステージの変化を支えるオフィスデザインづくりの挑戦を記載した『ユーグレナプロジェクト』vol.15「仲間がより働きやすいオフィスを追求せよ。」を公開しました。
    ぜひご覧ください。
    詳細はこちら

     

  • 2018.04.24 ユーグレナGENKIプログラムよりバングラデシュ事務所レポートを更新しました

    3月の活動報告は2017年度の活動の「まとめ」です。
    ぜひご覧ください。

    2018年3月活動報告

  • 2018.04.11 平成30年度知財功労賞「経済産業大臣表彰」を受賞しました

    平成30年度「功労賞」にて、当社が産権制度活用優良企業(活用ベンチャー)として、「経済産業大臣表彰」を受賞しました。
    なお、当社は、ミドリムシの培養技術においてノウハウによる秘匿化と特許出願を使い分ける戦略、グローバル展開を意識した海外における特許網の構築、および産学連携など共同研究への積極な姿勢を評価いただきました。
    詳細はこちら

  • 2018.04.04 緑豆プロジェクトがアジア開発銀行のWEB「Development Asia」にケーススタディとして掲載されました

    バングラデシュで農家の所得向上や生活改善を目指して取り組んでいる「緑豆プロジェクト」は、2010年に独立行政法人国際協力機構(JICA)の協力準備調査(BOPビジネス連携促進)を通じて事業開発の準備調査を実施し、その後事業として展開しました。
    今回、「緑豆プロジェクト」が事業を拡大している優良事例として、アジア開発銀行のウェブサイト「Development Asia」にケーススタディとして掲載されました。

     

    詳細はこちら(英文)

  • 2018.04.03 タイ王国でユーグレナ入り化粧品『oneオールインワンクリーム』の販売を開始しました

    3月31日よりタイ王国(以下、タイ)で、ユーグレナ入りのスキンケアクリーム『one オールインワンクリーム』の販売を開始しました。タイでの当社製品の販売は初、海外での『one(ワン)』の販売は台湾に次いで2番目となります。
    主にタイ専用の『one』公式ページを通じてオンライン販売を行い、FacebookなどのSNSやインフルエンサーによる口コミを活用して、タイの女性をターゲットに『one』の魅力を伝えてまいります。また、実店舗ではバンコク市内のマツモトキヨシ(21店舗)などで販売する予定です。
    タイ専用の『one』公式ページはこちら ※タイ語

  • 2018.03.30 信州大学とのユーグレナの油脂精製に関する共同研究結果が科学誌「Biomass and Bioenergy」に掲載されました

    信州大学とのユーグレナの油脂精製に関する共同研究結果が、3月13日に科学誌「Biomass and Bioenergy」オンライン版にて公開されました。
    当社から研究開発担当取締役の鈴木含めて2名が著者に加わっています。

    論文はこちら

  • 2018.03.29 『ユーグレナプロジェクト』のvol.14 「日本独自の技術で、ミドリムシを培養せよ。」を公開しました

    バイオ燃料用微細藻類の培養低コスト化に向けた挑戦を記載した『ユーグレナプロジェクト』vol.14「日本独自の技術で、ミドリムシを培養せよ。」を公開しました。
    ぜひご覧ください。
    詳細はこちら

  • 2018.03.26 日本農芸化学会2018年度大会にて「微細藻類ユーグレナの経口摂取が排便および腸内細菌叢に及ぼす影響」について発表しました

    日本農芸化学会2018年度大会(3月15日~18日)にて、 「微細藻類ユーグレナの経口摂取が排便および腸内細菌叢に及ぼす影響」について発表しました。
    本研究では、ヒトのユーグレナ摂取により、排便の促進、Feacalibacterium属などの有用菌において腸内細菌叢の変動を起こし、ユーグレナがプレバイオティクス等の機能性食品として機能する可能性が示唆されました。

    当社では今後も、 微細藻類ユーグレナおよびパラミロンの医療分野等での利活用や食材としての付加価値向上を目指し、研究開発を進めてまいります。

  • 2018.03.23 ユーグレナGENKIプログラムよりバングラデシュ事務所レポートを更新しました

    2月の活動報告は「バングラデシュ全国展開に向けた大きな一歩」です。
    ぜひご覧ください。
    2018年2月活動報告

  • 2018.03.13 第4回FAZZA パラアーチェリー・ワールドランキングトーナメントのCP-MIX戦で、当社の服部和正選手が銅メダルを獲得しました

    アラブ首長国連邦のドバイで行われた第4回FAZZAパラアーチェリー・ワールドランキングトーナメントのCP-MIX戦において、
    当社の服部和正選手が銅メダルを獲得しました。なお、CP-MIX戦では日本初のメダル獲得となります。
    詳細はこちら(英語)
    大会の様子はこちら

  • 2018.03.09 NEDOの「ベンチャー企業等による新エネルギー技術革新支援事業(バイオマス)」に採択、プロジェクト研究を開始しました

    当社は、ユーグレナグループの株式会社植物ハイテック研究所、学校法人近畿大学、国立大学法人奈良先端科学技術大学院大学(NAIST)と共同で行っている、「地球炭素循環型バイオ燃料生産技術の開発」プロジェクトが国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の「ベンチャー企業等による新エネルギー技術革新支援事業(バイオマス)」に採択され、プロジェクト研究を開始したことをお知らせします。
    詳細はこちら

  • 2018.03.05 シンガポール国立科学館の「サイエンスセンター」にて、子ども向け理科実験教室を3月10日(土)に開催します

    当社初の海外での教育イベントとして、子ども向け(8~12歳対象)の理科実験教室をシンガポール国立科学館「シンガポールサイエンスセンター」にて2018年3月10日に開催します。

    微細藻類ユーグレナを題材に、食料問題、環境問題や、科学に対する知見を広げ、シンガポールの食・エネルギーの問題を考える機会を提供します。

    シンガポール国内もしくはお近くで、微細藻類ユーグレナや当社の研究についてご興味をお持ちの方は、ぜひこの機会にご参加ください。

     

    <詳細と応募方法>
    テーマ:Future Food euglena
        ~explore microscopic world of euglena together with researchers! future agriculture do not require farm land~
    日時: 2018年3月10日(土) ※1日3回、下記の時間帯で開催
       1部:10:00-12:00  2部:13:30-15:30  3部:16:00-18:00
    場所: シンガポールサイエンスセンター(Singapore Science Centre)
        15 Science Centre Road, Singapore 609081
    対象者:8~12歳の子どもと保護者
    応募方法: 事前申し込み制、参加登録はこちら
          ※応募が満員のときはこちらからキャンセル待ち登録をお願いします

    参加費: 無料(ただし、シンガポールサイエンスセンター入場料は別途必要)
    定員: 各回20名 合計60名の親子を招待

  • 2018.02.27 『ユーグレナプロジェクト』のvol.13 「ユーグレナの仲間の 『行動指針』を作成せよ。」を公開しました

    ユーグレナ社の仲間の行動指針『euglism(ユーグリズム)』をゼロから作り上げた挑戦を記載した『ユーグレナプロジェクト』vol.13「ユーグレナの仲間の『行動指針』を作成せよ。」を公開しました。
    ぜひご覧ください。
    詳細はこちら

  • 2018.02.01 内閣府革新的研究開発推進プログラム(ImPACT)における研究成果が科学誌「Optica」オンライン版に掲載されました

     2017年1月30日の科学誌「Optica」オンライン版にて公開されました。
    当社から取締役の鈴木含めて2名が著者に加わっています。
     
    ■研究内容について
    世界最高速の共焦点顕微鏡の開発に成功しました。がん発見に対応する超高精度血液検査法の開発やバイオ燃料生産微生物の開発などへの応用展開が期待されます。
    リリースはこちら http://www.jst.go.jp/pr/announce/20180130/
    論文はこちら http://dx.doi.org/10.1364/OPTICA.5.000117

  • 2018.01.31 ユーグレナGENKIプログラムよりバングラデシュ事務所レポートを更新しました

    12月の活動報告は「ロヒンギャ難民へ特製ユーグレナクッキーを配布」です。

    ぜひご覧ください。

    2017年12月活動報告

  • 2018.01.31 『ユーグレナプロジェクト』のvol.12 「下水処理場の下水を活用し、ミドリムシを培養せよ。」を公開しました

    佐賀における下水を活用したミドリムシ培養の挑戦について記載した『ユーグレナプロジェクト』vol.12「下水処理場の下水を活用し、ミドリムシを培養せよ。」を公開しました。
    ぜひご覧ください。
    詳細はこちら

  • 2018.01.17 秋田県の「ローカルイノベーション誘発促進事業」に「ユーグレナ(ミドリムシ)と秋田の素材を用いた新規発酵食品等の研究開発」が採択されました

    秋田県が行う「ローカルイノベーション誘発促進事業」に、当社と秋田今野商店、秋田県畜産試験場などと共同で行う「ユーグレナ(ミドリムシ)と秋田の素材を用いた新規発酵食品等の研究開発」が採択されました。本事業は、秋田の素材を活用し、県外企業と県内企業、研究機関が秋田を拠点に共同で取り組む研究活動等を促進することにより、県内の科学技術および産業の振興を図ることを目的としており、おもに比内地鶏等の飼料にミドリムシを添加することによる高付加価値化などの研究を行ってまいります。

  • 2018.01.12 石垣港離島ターミナルネーミングライツパートナーに当社が選定されました

    石垣港離島ターミナルにおけるネーミングライツパートナーとして、当社が選定されたことをお知らせします。
    ネーミングライツに関する詳細は現在未定となっており、決まり次第お知らせいたします。
    ネーミングライツパートナー決定についてはこちら

  • 2017.12.27 『ユーグレナプロジェクト』のvol.11 「ミドリムシでタケダと 新商品を開発せよ。」を公開しました

    当社と武田薬品工業の、ミドリムシ商品共同開発の挑戦について記載した『ユーグレナプロジェクト』vol.11「ミドリムシでタケダと新商品を開発せよ。」を公開しました。
    ぜひご覧ください。
    詳細はこちら

  • 2017.12.12 年末年始休業のお知らせ(2017年12月29日(金)~2018年1月3日(水))

    当社では、2017年12月29日(金)~2018年1月3日(水)まで年末年始休業をいただきます。
    ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願い申し上げます。

  • 2017.11.30 『ユーグレナプロジェクト』のvol.10 「バングラデシュの貧困問題を緑豆事業で解決せよ。」を公開しました

    バングラデシュでの緑豆事業の挑戦について記載した『ユーグレナプロジェクト』vol.10「バングラデシュの貧困問題を緑豆事業で解決せよ。」を公開しました。
    ぜひご覧ください。
    詳細はこちら

  • 2017.11.28 ユーグレナGENKIプログラムよりバングラデシュ事務所レポートを更新しました

    10月の活動報告は「2017年度上半期GENKIプログラム進捗報告」です。
    ぜひご覧ください。
    2017年10月活動報告

  • 2017.11.06 当社社長出雲が、ロンドン・ビジネス・スクールが主催する「Real Innovation Award 2017」で表彰されました

    この度、イギリスのロンドン・ビジネス・スクールが主催する企業家表彰「Real Innovation Awards 2017」で、当社社長出雲が審査員の選ぶ「The George Bernard Shaw Unreasonable Person Award」を獲得しました。

    日本・東アジアから唯一かつ初の受賞となります。
    詳細はこちら(英語)

    171102LBS Real Innovation Awards受賞

  • 2017.10.31 ​『ユーグレナプロジェクト』のvol.09 「​​スーパーユーグレナを獲得せよ。」を公開しました
    バイオ燃料低コスト化に向けたミドリムシの品種改良法開発の挑戦について記載した『ユーグレナプロジェクト』vol.09「スーパーユーグレナを獲得せよ。」を公開しました。
    ぜひご覧ください。