ユーグレナのニュース お知らせ

ユーグレナのニュース

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  • 2019.07.17 ユーグレナファンイベント「ユーグレナ・フェス2019」を8月31日(土)に初開催!

    2019年8月31日(土)12時~15時、当社の田町オフィスにて、ユーグレナファン向けイベントとして「ユーグレナ・フェス2019」を初開催します。
    「ユーグレナ・フェス2019」では、社長出雲による当社事業紹介や、ユーグレナを使用した食事のご提供など、ユーグレナファンの皆さまがユーグレナをお楽しみいただけるようなコンテンツをご用意します。ぜひご参加ください!

     

    ■「ユーグレナ・フェス2019」について

    【開催日時】2019年8月31日(土)12時~15時(受付開始:11時半) 
          (東京都港区芝5-29-11 G-BASE 田町2・3F 最寄り駅:JR田町駅、都営三田駅)
    【入場料金】3,000円/名
    【応募方法】こちらの申し込みページよりお申し込みください。
    【定  員】80名
          ※応募締切は、7月31日(水) 12時です。
          ※応募にはPeatixアカウントへの登録が必要になります。

     

    イベントの詳細と参加申し込みはこちら

     

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  • 2019.07.08 7月3日より、ロヒンギャ難民キャンプにて緑豆テスト販売を開始しました(WFPとの事業連携)

    当社は国連世界食糧計画(WFP)と事業連携(2019年2月)し、7月3日からロヒンギャ難民が生活するバングラデシュのロヒンギャ難民キャンプにて、グラミンユーグレナが栽培する緑豆のテスト販売を開始しました。この緑豆は、バングラデシュの契約農家に栽培指導を行い、現地で栽培した緑豆※1です。

     

    今後も人と地球を健康にする事業を行ってまいります。
    ※1:販売するのは、加工したダル(調理し易いように薄皮を剥いた緑豆、薄皮を剥くと中身は黄色)です。

     

    WFPとの連携に関するリリースはこちら

     

    ダルミルを販売編集

  • 2019.06.27 ユーグレナGENKIプログラムよりバングラデシュ事務所レポートを更新しました

    2019年5月の活動報告は、2019年4月より参加が決定した新たなパートナー企業や「GENKIプログラム」の紹介動画のリニューアルについてです。
    ぜひご覧ください。
    2019年5月活動報告

  • 2019.06.26 『ユーグレナプロジェクト』のvol.29「理科のチカラで石垣島の地域活性化に貢献せよ。」を公開しました

    石垣島の地域活性化プロジェクト「みーふぁいゆープロジェクト」での理科実験教室の開催の取り組みについて記載した『ユーグレナプロジェクト』vol.29「理科のチカラで石垣島の地域活性化に貢献せよ。」を公開しました。

    ぜひご覧ください。

    詳細はこちら
  • 2019.06.19 「みんなのミドリムシプロジェクト」サンプル採取ご協力者の募集開始のお知らせ

    当社と理化学研究所が実施する「みんなのミドリムシプロジェクト」では、『ご当地ミドリムシ』の収集と解析の実施のためのサンプル採取ご協力者の募集を開始したことをお知らせします。
    詳細はこちらをご覧ください

    ※サンプリング例はこちら
    ・ご当地ミドリムシを探せ!!―「みんなのミドリムシプロジェクト」を始動してみた。
    ・出会え!「ご当地ミドリムシ」―水はすくった、次は発見できるかだ 

     

  • 2019.05.30 『ユーグレナプロジェクト』のvol.28「ミドリムシサプリメントの加工工場を立ち上げよ。」を公開しました
    当社グループのクロレラサプライが取り組んだ加工工場の設備刷新の取り組みについて記載した『ユーグレナプロジェクト』vol.28「ミドリムシサプリメントの加工工場を立ち上げよ。」を公開しました。
    ぜひご覧ください。
    詳細はこちら
  • 2019.05.27 当社は気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)による気候関連財務情報開示を求める提言に賛同し、TCFDコンソーシアムに加入しました

    当社は5月27日(月)、気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD: Task Force on Climate-related
    Financial Disclosures)による気候関連財務情報開示を求める提言に賛同するとともに、提言の推進を行うことを目的に本日設立されたTCFDコンソーシアムに加入しましたことをお知らせします。

    TCFDは、G20財務大臣及び中央銀行総裁が、金融安定理事会(FSB)に対して金融セクターが気候関連問題をどのように考慮していくべきかレビューを行うことを求め、これを受けFSBの下に設立されたタスクフォースです。同タスクフォースは2017年6月に自主的な気候関連財務情報の開示のあり方に関する提言を公表しています。

    当社は2018年11月に日本をバイオ燃料先進国にすることを目指す『GREEN OIL JAPAN』を宣言し、2019年夏の次世代バイオディーゼル燃料供給開始、2020年バイオジェット燃料での有償飛行実現を目指しています。今後は、TCFDによる提言に基づき、気候関連のリスクと事業機会について情報開示を強化していくとともに、TCFDコンソーシアムへの参加を通じて、効果的な情報開示の在り方を議論し積極的に情報発信に取り組んでいきます。

  • 2019.05.27 東京理科大学とのユーグレナ細胞内の吸収スペクトル測定に関する共同研究の論文が、日本植物学会の英文誌「Journal of Plant Research」に掲載されました

    東京理科大学との「無走査型吸収分光イメージング法による生きたユーグレナ細胞内のヘマトクロム様顆粒と眼点の吸収スペクトル測定」に関する共同研究の論文が4月12日、日本植物学会の英文誌「Journal of Plant Research」に掲載されました。

     

    ユーグレナは、細胞内に赤血色の色素を含むヘマトクロム様顆粒が生じることがありますが、その外観、及び吸収スペクトルは、鞭毛付け根にある眼点によく似ています。本研究では、このヘマトクロム様顆粒、及び眼点の詳細な吸収スペクトルを基にそれらを区別できることを示しました。※連続した波長の光を物質に透過させた際に吸収される光の波長パターン
    今回の研究成果は、ユーグレナ生細胞の色素成分などを評価できる新たな手法への応用が期待されます。

    論文はこちら(英語論文)

  • 2019.05.23 ユーグレナGENKIプログラムよりバングラデシュ事務所レポートを更新しました

    2019年4月の活動報告は、2014年4月から始り5周年を迎えた「GENKIプログラム」の振り返り、野菜を販売して家計を助ける少女についてです。
    ぜひご覧ください。
    2019年4月活動報告

  • 2019.04.30 生産開発科学研究所、北里大学獣医学部ほかとの「ユーグレナを採卵鶏に給餌した際の卵黄へのカロテノイドの蓄積」に関する共同研究の論文がCarotenoid Science vol.23に掲載されました

    生産開発科学研究所、北里大学獣医学部、あすかアニマルヘルス株式会社、愛媛県農林水産研究所畜産研究センター養鶏研究所との「ユーグレナを採卵鶏に給餌した際の卵黄へのカロテノイドの蓄積」に関する共同研究の論文が2019年4月発行のCarotenoid Science vol.23に掲載されました。

     

    本研究では微細藻類ユーグレナを採卵鶏に給餌することで、微細藻類ユーグレナに含まれる三重結合を持つカロテノイド(ジアトキサンチンとアロキサンチン)が卵黄に蓄積されることならびに、鶏卵に蓄積されたジアトキサンチンとアロキサンチンは活性酸素を消去する働きを持つことが明らかとなりました。
    今回の研究成果により、微細藻類ユーグレナを採卵鶏に給餌することで活性酸素を消去する働きを持つジアトキサンチンとアロキサンチンなどを含む鶏卵の生産が可能であることが示されました。

  • 2019.04.26 『ユーグレナプロジェクト』のvol.27「自由が丘とミドリムシを普及せよ。」を公開しました

    ミドリムシの普及のため取り組んだ、定番商品「ユーグレナの緑汁」の開発や、自由が丘でのオリジナルドリンクのサンプリングなどについて記載した『ユーグレナプロジェクト』vol.27「自由が丘とミドリムシを普及せよ。」を公開しました。

    ぜひご覧ください。

    詳細はこちら
  • 2019.04.26 2019年度第1回日本農芸化学会(3月24日~27日)にて「トピックス賞」と「企業研究者活動表彰」を受賞しました

    ・トピックス賞
    当社からの発表演題である「ユーグレナ油脂生産における硫黄に関する副次的反応の解明」が「トピックス賞」を受賞しました。

     

    ・企業研究者活動表彰
    当社研究メンバーの中島が日本農芸化学会活動への貢献を評価いただき「企業研究者活動表彰」を受賞しました。

    詳細はこちら
  • 2019.04.25 ゴールデンウィーク休業のお知らせ(2019年4月27日(土)~2019年5月6日(月))

    当社では、2019年4月27日(土)~2019年5月6日(月)までの10日間、GW(ゴールデンウィーク)休業をいただきます。

    ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願い申し上げます。

  • 2019.04.23 ユーグレナGENKIプログラムよりバングラデシュ事務所レポートを更新しました
    2019年3月の活動報告は、栄養をバランスよく摂るための食育や手を洗う大切さなどの衛生指導、現地の通学カバン事情についてです。
    ぜひご覧ください。
  • 2019.04.09 東京理科大学との天然色素を用いたユーグレナ細胞の生死判定に関する共同研究の論文が、国際学術雑誌「PeerJ」に掲載されました

    東京理科大学との天然色素を用いたユーグレナ細胞の生死判定に関する共同研究の論文が4月4日、国際学術雑誌「PeerJ」に掲載されました。

    細胞の生死判定は、化学合成された色素を用いて細胞を染色することで実施されますが、従来使われる色素は細胞に有害な影響を及ぼすものでした。一方で、本研究で見出した天然色素は人体においても安全が確認されているもので、長期間に渡りユーグレナ細胞の生育を阻害することなく、死細胞のみを染色可能であることが明らかとなりました。今回の研究により、密閉空間での生死判定モニタリングや、安全性が求められる食品関連施設での応用が期待されます。

    論文はこちら(英語論文)

  • 2019.03.29 『ユーグレナプロジェクト』のvol.26「新しい仲間と、遺伝子レベルで人を健康にせよ。」を公開しました

    遺伝子解析をはじめとする生命×ITプラットフォーム『ユーグレナ・マイヘルス』の立ち上げの挑戦について記載した『ユーグレナプロジェクト』vol.26「新しい仲間と、遺伝子レベルで人を健康にせよ。」を公開しました。

    ぜひご覧ください。
    詳細はこちら

     

  • 2019.03.28 ユーグレナGENKIプログラムよりバングラデシュ事務所レポートを更新しました
    2019年2月の活動報告は、バングラデシュのスラム街のトイレのない学校の事情についてや、勉強と家事を両立する少女の紹介、バングラデシュの自然災害に関する学校教育についてです。
    ぜひご覧ください。
  • 2019.03.28 2019年度第1回日本農芸化学会にて「ユーグレナおよびパラミロンの特異的抗体産生への影響」について発表しました

    2019年度第1回日本農芸化学会(3月24日~27日)にて、「ユーグレナおよびパラミロンの特異的抗体産生への影響」について東京大学大学院農学生命科学研究科と共同で発表しました。

    本研究では、ユーグレナ及びパラミロンが、自然免疫を活性化し、インフルエンザワクチンなどの特異的抗体産生能を高める可能性を示し、ワクチンの効果を高めるために使用する物質となる可能性が示されました。

     

    当社では今後も、 微細藻類ユーグレナおよびパラミロンの医療分野等での利活用や食材としての付加価値向上を目指し、研究開発を進めてまいります。

  • 2019.02.28 『ユーグレナプロジェクト』のvol.25 「グループ企業とのシナジーを構築せよ。」を公開しました

    ユーグレナグループの連携強化による、グループシナジーの構築に関する挑戦について記載した『ユーグレナプロジェクト』vol.25「グループ企業とのシナジーを構築せよ。」を公開しました。
    ぜひご覧ください。
    詳細はこちら

  • 2019.02.25 ユーグレナGENKIプログラムよりバングラデシュ事務所レポートを更新しました

    2019年1月の活動報告は、路面店で働きながら学校に通う少年や、勉強についていけない生徒のために補講を実施する校長先生の紹介、バングラデシュの進級試験についてです。
    ぜひご覧ください。
    2019年1月活動報告

  • 2019.01.29 ユーグレナGENKIプログラムよりバングラデシュ事務所レポートを更新しました

    2018年12月の活動報告は、医療・保険サービスを導入する学校や、売店を営み運営費に充てる学校、バングラデシュの校庭事情についてです。
    ぜひご覧ください。
    2018年12月活動報告

  • 2019.01.29 『ユーグレナプロジェクト』のvol.24「ミドリムシとクロレラで世界初のASC-MSC藻類認証を取得せよ。」を公開しました

    オリンピックの水産物調達基準の国際認証ASC-MSC海藻(藻類)認証を、世界で初めて取得するまでの挑戦について記載した『ユーグレナプロジェクト』vol.24「ミドリムシとクロレラで世界初のASC-MSC藻類認証を取得せよ。」を公開しました。
    ぜひご覧ください。
    詳細はこちら

  • 2019.01.28 当社直営店(ユーグレナビューティーサロン日本橋三越本店、ユーグレナショップ松坂屋上野店)閉店のお知らせ

    ユーグレナビューティーサロン 日本橋三越本店およびユーグレナショップ松坂屋上野店は、2019年3月31日(日)をもちまして営業を終了いたします。
    長年にわたるご愛顧に心より感謝申し上げます。
    引き続きよろしくお願いいたします。

  • 2018.12.28 『ユーグレナプロジェクト』のvol.23「研究系ベンチャーをヒト、モノ、カネで支える新しいファンドを確立せよ。」を公開しました

    社会課題に取り組む研究系ベンチャーを支援するベンチャーキャピタル「リアルテックファンド」の立ち上げと現在までの歩みについて記載した、『ユーグレナプロジェクト』vol.23「研究系ベンチャーをヒト、モノ、カネで支える新しいファンドを確立せよ。」を公開しました。
    ぜひご覧ください。
    詳細はこちら

  • 2018.12.27 高知大学との珪藻の遺伝子組換え技術に関する共同研究の論文が、国際誌「Marine Genomics」に掲載されました

    高知大学との珪藻(ケイソウ)の遺伝子組換え技術に関する共同研究の論文が、国際誌「Marine Genomics」2018年12月号に掲載されました。
    論文では、珪藻の一種で比較的培養が容易なPhaeodactylum tricornutum(海洋性微細藻類)を用い、組換え遺伝子を効率的に機能させるための新規プロモーター(DNAの塩基配列)を発見しました。この成果により、珪藻の遺伝子組み換えによる改良を効率的に実施することが可能となり、有用物質生産等への応用利用が進むことが期待されます。
    論文には、当社からは執行役員の鈴木を含む2名が著者として加わっています。

    論文はこちら(英語論文)

  • 2018.12.25 ユーグレナGENKIプログラムよりバングラデシュ事務所レポートを更新しました

    2018年11月の活動報告は、ロヒンギャ難民を継続的に支援している学校の話や高校進学を目指すザヒッド君の紹介、バングラデシュの小学校の登下校事情についてです。
    ぜひご覧ください。
    2018年11月活動報告

  • 2018.11.30 『ユーグレナプロジェクト』のvol.22「ミドリムシを使ったバイオ燃料を生産せよ。」を公開しました

    バイオジェット・ディーゼル燃料製造実証プラントの完成とバイオ燃料の生産開始ついて記載した『ユーグレナプロジェクト』vol.22「ミドリムシを使ったバイオ燃料を生産せよ。」を公開しました。
    ぜひご覧ください。
    詳細はこちら

  • 2018.11.29 ユーグレナGENKIプログラムよりバングラデシュ事務所レポートを更新しました
    2018年10月の活動報告は、2018年10月から1年間の活動目標やダッカにある学校での交通安全運動の実施について、バングラデシュの小学校の授業の様子についてです。
    ぜひご覧ください。
  • 2018.11.22 oneパーフェクトUVクリームのニュースリリースに関するお知らせ(配合成分の誤記載について)

    2018年3月13日に発表したニュースリリース「ユーグレナのスキンケアブランド『one(ワン)』より、日焼け止めクリーム「one パーフェクトUVクリーム」を新発売」にて、無配合の「ユーグレナオイル」を誤って配合していると記載していたことが判明いたしました。
    商品に記載の全成分表示には誤りはなく、また商品の安全性には問題ございませんが、お客さまには多大なるご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。

     

    該当ニュースリリースの内容を訂正させていただくとともに、今後同様の事象が起こらないよう再発防止に努めてまいります。

  • 2018.11.20 年末年始休業のお知らせ(2018年12月29日(土)~2019年1月6日(日))

    当社では、2018年12月29日(土)~2019年1月6日(日)まで年末年始休業をいただきます。
    ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願い申し上げます。