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お知らせ

最新情報 - 2017年

  • 2017.03.21
    ユーグレナGENKIプログラムよりバングラデシュ事務所レポートを更新しました。

    2月の活動報告は「Social Business Japan Forum 2017 の開催」についてです。

    2017年2月活動報告

  • 2017.02.28
    内閣府が主導する革新的研究開発推進プログラム(ImPACT)内の、2016年度「Brain Healthcareチャレンジ」において、当社案が入選アイデアとして表彰されました。

    2月23日に丸ビルホールにて、内閣府総合科学技術・イノベーション会議(CSTI)が主導する革新的研究開発推進プログラム(ImPACT)「脳情報の可視化と制御による活力溢れる生活の実現」の、2016年度「Brain Healthcareチャレンジ」入選アイデアの表彰式が行われました。「Brain Healthcareチャレンジ」は、脳の健康促進の観点から、非医療分野の製品やサービスに関する革新的なアイデアを幅広く募集する取り組みであり、当社は「脳科学的アプローチによるユーグレナ摂取の効果検証及び潜在的な機能性の予測」というテーマで、ユーグレナを摂取することが脳へどのように影響するかを検証しました。

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  • 2017.02.22
    帯広畜産大学と当社が進めるユーグレナ飼料に関する研究が2月3日、国際誌『Animal Feed Science and Technology』に掲載されました。

    ■研究について
    本研究では、羊などの反芻動物に与える飼料の一部を微細藻類ユーグレナ(以下、ユーグレナ)で代替することにより、たんぱく質の消化率と蓄積効率が向上する実験結果が得られました。
    この実験結果より、ユーグレナを飼料として使用することで栄養効率のよい飼育が可能となることが期待されます。
    今後もユーグレナを飼料として使用した場合の効果検証を行い、飼料としての価値向上を目指してまいります。

    論文の詳細はこちら

  • 2017.02.13
    3月5日、6日「2017年9月期第1四半期 個人投資家説明会」開催のご案内

    3月5日、6日に『2017年9月期第1四半期 個人投資家向け説明会』を弊社本社オフィスが入居する森永プラザビル(会議室23階)にて開催いたします(内容は各回とも同じです)。この機会にぜひ奮ってご参加ください。

    <概要>
    日時:3月5日(日)13:00~14:40(開場 12:30)
       3月6日(月)10:00~11:40(開場 09:30)
    内容:・株式会社ユーグレナのビジョンについて
        代表取締役社長 出雲 充
       ・2017年9月期第1四半期決算概要と事業戦略について
        取締役 財務・経営戦略担当 永田 暁彦
    定員:各日120名
    備考:当社株式を保有されていない方でもご応募いただけます。

    ご応募、詳細はこちら

  • 2017.01.13
    2月21日「ソーシャルビジネスジャパンフォーラム2017」開催

    2月21日に、2006年度ノーベル平和賞受賞者ムハマド・ユヌス氏をお招きして開催される「ソーシャルビジネスジャパンフォーラム2017」に、弊社が実行委員会の一員として参加致します。
    ユヌス氏は弊社の在バングラデシュ・グループ会社のグラミンユーグレナの会長でもあり、今回は日本でいかにソーシャルビジネスを根付かせるかについて議論するために来日されます。
    ユヌス氏の基調講演、バングラデシュでソーシャルビジネスを展開する企業(弊社含む)の活動報告の他、弊社の出雲もパネラーとして参加するパネルディスカッション(モデレーター:一橋大学イノベーションセンター米倉教授)を行います。
    ソーシャルビジネスに関わる企業や団体が一堂に参集する貴重な機会ですので、皆さまぜひご参加下さいませ。

    <概要>
    テーマ:社会的課題を解決するSocial Businessをいかに根付かすか?
    日時: 2017年2月21日(火)9:00~12:35(開場 08:30)
    会場:六本木アカデミーヒルズ タワーホール
    参加費:無料
    募集人数:500名
    主催:ソーシャルビジネスジャパンフォーラム実行委員会

    詳細・ご応募はこちらから

  • 2017.01.10
    内閣府が主導する革新的研究開発推進プログラム(ImPACT)内の、2016年度「Brain Helthcareチャレンジ」において、当社案が入選アイデアとして採択されました。

    内閣府 総合科学技術・イノベーション会議(CSTI)が主導する革新的研究開発推進プログラム(ImPACT)「脳情報の可視化と制御による活力溢れる生活の実現」の、2016年度「Brain Helthcareチャレンジ」において、当社案が入選アイデアとして採択されました。「Brain Helthcareチャレンジ」は、脳の健康促進の観点から、非医療分野の製品やサービスに関する革新的なアイデアを幅広く募集する取り組みであり、当社は「脳科学的アプローチによるユーグレナ摂取の効果検証及び潜在的な機能性の予測」というテーマで、ユーグレナを摂取することが脳へどのように影響するかを検証いたします。

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